【9月】目撃報告 #134

09-134とある王国の町かどからです。
並木の洞に木の精霊がいらっしゃるのでしょう。お供え物がしてあります。
しかしお供え物のペットボトル飲料は、ストローの数が足りません。
これは百足らず様がお通りになった痕跡と考えられます。
この王国の人々は飲み物を提供するとき、ストローを添えるのがマナーです。
これは精霊に対しても同じ事であると愚考します。
百足らず様がストローを不足させたのであれば、どのような意図があったのか
講釈をお願いいたします。
またストローの不足により、精霊が悪霊化しないか心配です。

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足らず講釈要求数 59